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第一回モスクワ フラメンコ・フェスティバル

「著名なラモン・バルールの長男であるハイロは、大変ユニークな存在である。彼のバイレとスタイルは独自のもので、彼を崇拝するバイラオールたちは数知れない。 大変印象的な人物で、予想どおり観客たちに総立ちの拍手喝采を浴びた。一見穏やかにみえるが、大変迫力があり、ステージでは 観客を魅了した。観客の目、そして記者たちのカメラでさえも、彼の素早い足さばきを追うのは大変困難であった。 これほどの踊りの技術を期待できるとは予想外であり、 感嘆を覚えた。」
Алёна Bailey, www.ifamous.me, 2011年11月7日

「ハイロ・バルールがステージに現れた瞬間に、 女性客全員が年齢を問わず、少女のように目を丸くして彼を見つめる。そして、(ハイロの)踊りに強く引き付かれ、大変な衝撃を受けた。(ハイロは)ステージを飛び回り、床に向かって放つ爆撃のようなリズミカルで激しい踊りを披露した。」
www.twinsisters-2.livejournal.com, 2011年11月4日

「称賛する観客達は(ハイロの) 刻む神秘的なリズムに魅了された。」
Анастасия Флаг, www.echo.msk.ru, 2011年11月8日

フェスティバル・フラメンコ・ヒターノ

ハイロ・バルールは若き扇動者ともいえる。ステージを動き回り、時折 あたかも霊魂に呼びかけるように両腕を高く掲げ、次の瞬間にはスタッカートの足打ちを放つ。突風のような素早い三回転や角度を加えたハイキックでは彼の磨きがかかった黒い靴にステージ照明が反射し、光る。飛び、しゃがみ、機械のような早さと正確さで膝や足首を左右自由自在に動かし、まるでボールベアリングのうえにのっているようだ。」
キャレン・キャンプベル、ボストン・グローブ, 2010年11月22日

「ハイロの踊りは全てがパーッカッションのようだ。ワインカラーの背広、黒いパテントの皮ブーツを装ったアレグリアスでは、太腿を叩き、回転し、嵐のように足打ちを放った。セギリジャスでは、カンテの節々や微妙なギターのパッセージをスタッカートの足さばきで刻み、ステージがまるで巨大な太鼓に一変したようであった。」
モナ・モラースキー、ニューヨーク・エキザミナー, 2010年11月16日

「強弱などを表すことについていえば、(ハイロは)自然体である。鋭い遊び感覚をもち、 なんといってもあのきびきびとした足を交差させる彼の踊りでは、まるで自分自信に矛盾することを何よりも楽しんでいるようだった。」
アラステアー・マカウレー、ニューヨークタイムズ, 2010年10月11日

「ドス・ラマス〜二本の枝」伝統に基づいたアルテ

2010年 第22回モン・マルサン・フラメンコ祭
「(ハイロ)バルールの踊りは2つの特徴を持ち合わせている。優雅であるが、時折放つステップで、床から数センチも離れる姿は 大変衝動的である。この公演で最も純粋であるといわれる(彼の父)ラモン・バルールのソレアを踊る姿は、まさに優雅さの頂点を極める。」
ムリエル・ティムシット, www.flamenco-culture.com , 2010年7月7日

「彼の踊りの流儀と光り輝く才能が独自の個性をにじみださせている。実に、彼の踊りは透き通る、湧き上がる水の様。彼自身が発する鮮やかな光のようだ。次から次へと奥深く、柔らかだが、いたずらっぽいとも、激しいともいえる踊りで、怒り、喜び、悲しみを 表現してゆく。」
イサベル・ジャック“ガンボエナ”、 www.musiquealhambra.com, 2010年7月7日

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「アルマ・デ・フラメンコ〜フラメンコの魂」スイス2007年

気迫ある男らしさ。
「赤いブーツを履いた、ハイロ・バルールが信じられない早さのステップで猛烈でエネルギッシュなリズムを繰りひろげる。 .....誰よりも熱く、全てを惜しみなく出しきる−−− (彼の才能について)議論の余地もない。」
ブルクスブラット、リーヒテンスタイン (www.volksblatt.li), 2007年8月3日

「エレンシア〜守り継ぐ伝統」ベルリン・フラメンコ・フェスティバル

「ハイロ・バルールが爆発的コンパスとエネルギーで舞台に登場。観客の、喜びを押さえきれない 叫び....。再び登場したハイロの観客を魅了する凄まじい踊りとルビオ・デ・プルーナの歌声。いくつもの神秘的な瞬間を(ハイロは)生み出してゆく。」
エステラ・カンタニア、デ・フラメンコ 2007年8月21日

「父、ラモン・バルールへ」木曜フラメンコ、エル・モンテ公益法人団体

(ハイロは)トップクラスの情熱的なフラメンコのバイラオールだ。称賛を乞うことはせず、奥深さに重みをおき曖昧さがなく、情熱を体で表現し、常に持って生まれたジプシー精神を強調する。」
マヌエル・マルティン・マルティン、エル・ムンド 2005年5月14日

「後ろで支えるミュージシャンたちにバイラオールが細心の注意を払う、誠実で活気あふれるショーだ。(いままでの)経験から、どのように目の前の観客を引きつけ、『¡Olé! 』という一言を引き出すかを完全にわきまえている。今日もまた、観客からの賞嘆の叫びが幾度も聞こえた。」
マルタ・カラスコ ABC, 2005年5月12日

「(ハイロ・バルールは)磨き上げた技術と感情こもったバイレの持ち主。彼の父、ラモン・バルールを始めとする多くの恩師達のおかげで、フラメンコの純粋な伝統を守るというある意味、精神的なプレッシャーをコントロールする能力に優れている。」
ペドロ・カジェハス・メディナ、フラメンコニュース、
エル・ディアリオ・デル・フラメンコ, 2005年5月12日

ニュー・ワールド・フラメンコ祭

「細く、貴族のような物腰で踊るバルールの飛ぶような足さばきは、つま先からかかと、ましては靴の側面までを使い足を打ち鳴らし、例えていえばカウボーイの銃撃だ。スペインのサヴィオン・グローバー(アメリカの著名なタップダンサー)ともいえるだろう。」
ローラ・ブレイバーグ、オレンジ・カウンティー・レジスター 2002年8月12日

「ハイロ・バルールは両手をベルトまたは腰のあたりに構え、上半身をあまり動かさないで踊る。 次々と放つ目を見張るようなステップに集中しているからだ。回転しながらのジャンプ、飛び跳ねるようなステップ、スクワット、後ろ向きに体を動かし、彼の足と力強いタコネオ間の対話をみるよう。バルールの踊りは 情熱的だが感情の面では冷静を保つ....。驚くほど有能で気品ある踊りをする人物だ。」
ルイス・シーガル、ロサンゼルス・タイムズ、 2002年8月12日

フランシス・ブルン作、「インコグニート」

「今夜のハイライトは、一心不乱の5人の若者達の 驚くべき早さと、正確な足さばき。1秒に10回、皆がリズムに少しもくるいがなく揃っていたことは、いうまでもなく大変珍しい光景である。ニューヨーク出身のバン“ザ・マン”ポーターと同期のセントルイス出身のロバート・リードのエレガントな踊りは、スペイン人、ハイロ・バルール・フェルナンデス、アントニオ・フェルナンデス・モントヤ “ファルコ”とホゼリト・マヤ・ロメロのエネルギッシュな踊りと対照的でお互いのスタイルをうまく引き立たせた。かつてないこの5人組の醸し出すサンタルシエンのリズムがモーツアルトホールの観客を圧倒した。」
ボン・ダーランド・セグラー、フランクフルター・ランドショー 2001年5月26日

「アル・アンダルース」アルゼンチン&米国公演

「全てを出し切り踊るハイロ・バルールはまるで 打たれる熱い鉄のよう。体を柔軟に曲げ、のばす。しかし「折れる」といくことはない。 火から燃え上がるあつい魂が鍛冶職人の手で 色々な形の鉄細工に変わっていくようだ。」
シルビア・ジセル、ラ・ナシオン 2001年4月26日

「ハイロは素晴らしい存在だ−−眉をよせ、厳しく熱中した 真剣な顔の若者。まっすぐとたち傲然と上腕を掲げ構える。めまぐるしく回転し、足打ちに没頭。最大限の音量から微細な音まで、完璧な響きが彼の底力からうまれてゆく。」
シルビア・ジセル、ラ・ナシオン 2000年8月24日

「ジプシー・キッズ」スウェーデン公演

「 爆発的 −−彼のステップは正に爆撃のようだ。感情と思い入れを観客にまっすぐぶつける。磨き上げたもの、即興での面白さ、感情的な部分から目を見張るような速い足さばきを見せる巨匠風なところまで、あらゆる面から彼の素質が十分ににじみ出る。」
Lars Schill, Gotlands Allehanda, 1999年3月22日

「そして、ハイロ登場。一目瞭然、主役は彼だ。白と黒(の衣装)で身をかためた(ハイロは)始めは体をあまり動かさず、平然と遠くをみつめるように現れた。(次に)鼓動とリズムが彼の体に乗り移り、足へと伝わる。パワフルで窓に打ち付ける豪雨のようだ。まさにパワフル...。ハイロのステップにあわせてリズムが刻まれてゆく。爆発的な足さばきが、(観客を)完全な陶酔状態に誘う。踊りが渦を巻き、だんだんと熱を増してゆく。空気が震えだす。これ以上の加速度と興奮は不可能だろうと思う瞬間に、またもや激しさを増す。爆発的。 恍惚状態に陥らずにいられない 。『¡Olé! 』」
ASA Andersson GT, Kultur & NOJE, 1999年2月1日

「主役は、 舞台に火をつけたような足さばきで踊る若きジプシー、 ハイロであった。」
Bernt Carlsson, Lanstidningen, 1999年2月1日

「若きフラメンコ」北欧諸国公演(1997年−1998年)

「ハイロ、16歳の若さで既に一大スターである。」
Bodil Persson, DN 1998年

「パワフルな足。言葉では例えようもない力と動きで嵐のような豪風を巻き起こす。全身を回転させ、激しく揺すぶるようだ。」
Marita Adamsson Bohuslänningen

「ハイロのような驚くべき早さの踊り手は大変に珍しい。」
Vestmanaläns Tidning

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